ー 沿革 ー
1970年代
1978[昭和53年]8月2日
岡谷市大栄町2-5-19の地に個人企業
・都波岐精工起業。
従業員2名、敷地3坪、加工機2台の部品製作会社としてスタート。
[省力装置部品
・プラスチック金型キャビティー部品製作]
・都波岐精工起業。
従業員2名、敷地3坪、加工機2台の部品製作会社としてスタート。
[省力装置部品
・プラスチック金型キャビティー部品製作]
1979[昭和54年]
治工具類の製作を開始。
1980年代
1980[昭和55年]2月12日
有限会社都波岐精工に改組、
省力機器装置の製作に取り組む。
省力機器装置の製作に取り組む。
1982[昭和57年]
プラスチック金型キャビティーの本格的な
製作のために牧野NCフライスの導入
製作のために牧野NCフライスの導入
1984[昭和59年]
起業当時の工場が手狭な為、現在の所在地
・岡谷市若宮2-5-58に100坪の工場及び30坪の
プレハブ新工場を完成
移転と同時にマシニングセンター加工機を導入
本格的に省力機器装置の設計製作を開始 社員も10名に増員
・岡谷市若宮2-5-58に100坪の工場及び30坪の
プレハブ新工場を完成
移転と同時にマシニングセンター加工機を導入
本格的に省力機器装置の設計製作を開始 社員も10名に増員
1986[昭和61年]
ワイヤーカット機、NC放電加工機を導入
社員15名、加工設備17台
社員15名、加工設備17台
1987[昭和62年]
プラスチック金型の本格的生産をスタート
同時に成形品販売の実施 社員17名
同時に成形品販売の実施 社員17名
1989[平成元年]3月
岡谷市東堀に第二工場設立(借用)稼働省力機器装置類の組立調整工場として生産開始
1989[平成元年]11月
本社工場に高精度加工を目的として安田マシニングセンターを導入する事によって本格的な精密加工の生産幅と精度の向上をはかる
1990年代
1990[平成 2年]2月
効率化をはかる為、省力機器装置部門、
プラスチック金型部門の2部門制に分離
プラスチック金型部門の2部門制に分離
1990[平成 2年]11月
日本コンベンションセンター(幕張メッセ)’90全国中小企業テクノフェアに自社商品初出展参加
社員20名、加工機25台
社員20名、加工機25台
1992[平成 4年]9月
第二工場等の分散工場を本社に集結
同時に事務所、社員食堂及び組立調整工場150坪を新設自社商品『トレー&トレー』販売開始
同時に事務所、社員食堂及び組立調整工場150坪を新設自社商品『トレー&トレー』販売開始
1996[平成 8年]
省力機器装置部門類の製作専門会社として
有限会社都波岐精工パーツを設立
有限会社都波岐精工パーツを設立
1997[平成 9年]
自社商品『セーフティカバー』の販売開始
1998[平成10年]
セーフティカバー販路拡大の為、
山梨県都留郡勝山村に出張所開設
山梨県都留郡勝山村に出張所開設
1999[平成11年]
ISO9001取得のため、
プロジェクトチームを発足 社員24名
プロジェクトチームを発足 社員24名
2000年代
2001[平成13年]
顧客ニーズに対応するため、
社内の組織改革を行う
社内の組織改革を行う
2002[平成14年]
海外工区生産対応のため、
海外拠点の設立(中国)予定
海外拠点の設立(中国)予定
2003[平成15年]
自社商品『クリーンストッカー・300mmシリコンウェハ用テープ添付機』生産販売開始
2005[平成17年]
グラナイト製精密検査装置製作販売開始
2010年代
2012[平成24年]
TSUBAKIフレームシステムズにタイプBを
新たにライナップ
新たにライナップ
2013[平成25年]
台湾事務所開設
水耕栽培キット「キッチンサラダファーム」
販売開始
水耕栽培キット「キッチンサラダファーム」
販売開始
2003[平成15年]
「グローバルビジネス構想」 始動
海外現地化対応と剛性タイプフレーム
取り扱い開始
海外現地化対応と剛性タイプフレーム
取り扱い開始
2020年代
2020[令和2年]12月
株式会社都波岐精工に改組し新たにスタート







